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将来受け取る年金額を知りたい時はどうすればいいですか?

基金所定の「年金額開示申出書」をご記入の上、ご提出下さい。
その際、ご本人確認できる書類(基金加入員証・免許証等のコピー)の添付が必要となります。
年金額開示申出書を、基金へご提出後1週間位を目安に、ご本人宛年金額(予定額)を計算し、送付致します。
ただし、年金額(予定額)の先日付での算出は出来ず、申出日での見込額になります。

☆ご注意
 基金を55歳以下、10年未満でご退職された方は、企業年金連合会に
 年金支払い事務を移転するため、当基金では年金額は回答できません。


年金請求に必要な書類を教えて下さい。

1. 年金裁定請求書(当基金より送付)
2. 戸籍抄本または住民票
  (受給権発生日以降、ご請求時より3ヶ月以内のもの)
3. 預金通帳のコピー(支店名、口座番号の記載されているページ)
4. 厚生年金(国)の年金証書(国民年金・厚生年金保険年金証書)のコピー
5. 当基金の加入員証(原本)

上記書類が、基本的に必要な書類となります。

☆ご注意
1.ご請求される方により、必要な書類が異なる場合があります。
  請求のご案内に従って添付書類等ご確認の上ご提出下さい。
2.上記4の書類は、年金手帳、年金定期便とは異なります。
  請求時のご案内に見本を同封しています。


一時金裁定請求書必要な書類を教えて下さい。

1.一時金請求書(当基金から送付)
2.戸籍抄本または住民票
  (退職日以降、ご請求時より3ヶ月以内のもの)
3.預金通帳のコピー(支店名、口座番号の記載されているページ)
4.当基金の加入員証(原本)
5.退職所得の受給に関する申告書(一時金請求書と併せて送付)
6.退職所得源泉徴収票のコピー
  (今回のご退職で退職金が支給されている場合は必ずご添付下さい。)

上記書類が、基本的に必要な書類となります。

☆ご注意
  ご請求される方により、必要な書類が異なる場合があります。
  請求のご案内に従って添付書類等ご確認の上ご提出下さい。