トップページへ
加入員期間が3年以上10年未満の人が退職したときに、基金独自の給付である加算部分を、脱退一時金として受けることができます。
また、転職先の年金制度にも、持ちはこびができるようになりました。
■一時金の選択肢
  1. 脱退時に脱退一時金を受給する
  2. 1年以内に脱退一時金を受給する
  3. 1年以内に他の企業年金制度や企業年金連合会に移換し、将来年金として受ける
この他に、基本年金が受けられます。
※脱退一時金は平成19年3月31日までに退職された方は受けられません。

※平成19年4月1日以前に加入員で退職された方は、上記の扱いとは異なりますので、ご了承ください。
詳細は基金事務局まで。